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2019.10.15

テレビ東京『ガイアの夜明け』にて、にっぽんの宝物が紹介されました。

2019.10.01

にっぽんの宝物Shopがオープンしました。

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MILK'ORO

Aging Yogurt

MILK'ORO Aging Yogurt

ジャパングランプリ 2018

グランドグランプリ(全部門のトップ)

MILK'ORO Aging Yogurt

農家でも儲かることを証明したい!月収4万円からの反撃!世界の農家を回って学んだ知見が日本一のヨーグルトを作り出した。

一度、口に入れるとそのおいしさに絶句する。にっぽんの宝物、ジャパングランプリ(全国大会)2018年では、全ての部門のトップが競い合うグランドグランプリで、見事優勝!文字通り、日本一に輝いた。にっぽんの宝物プロデューサー、羽根も「世界一、おいしいです」と称する大藪デイリーファームのヨーグルト。食べるだけでこれまでのヨーグルトとの違いがすぐに分かるという。

そのおいしさの秘密は、実は苦しい受動的農家から脱却したいという思いにあった。

合志市

KUMAMOTO JAPAN

the blessings of nature

受動的農業からの脱逆が日本一につながる

一般消費者に届かぬ農家の努力

全国の農家が恐れる「生産調整」という言葉がある。農作物の需要が供給量を下回り続けた時などに、生産を抑制させる政策のことだ。せっかく努力して作ったものを廃棄せよと言われ、売上が立たない。結果、支払いが滞り、大藪さんの近所でも、自殺をする農家がでてきたと言う。大藪さんの給与も4万円にまで減ってしまったという。

牛乳を一生懸命作っても、最後の一般消費者への販売には関与できない。そうした受身的な農業を打破するために、自ら、新しい付加価値をもった商品を作りたい。そうしてできあがったのが、大藪デイリーファームの『MILK'ORO Aging Yogurt』である。

なけなしのお金で世界を旅して学んだこと

世界の農家の知恵を結集させる

世界に通用する物を作りたいと、なけなしのお金を集め、世界の農家を巡る旅に出た。世界中の農家に、思いを伝えると、親切に日本からやってきた若者にいろんなアドバイスをくれたという。
帰国後、世界中の知恵を結集させ、これまでにないヨーグルトを作り上げた。

それが大藪ディリーファームの『MILK'ORO Aging Yogurt』である。

 

MILK'ORO Aging Yogurt